光る海に霞む船の
汽笛を遠くに聞きながら


夏の葉山⇔伊勢湾ヨットクルーズ


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光る海に霞む船の
汽笛を遠くに聞きながら

NADIEN5


外洋に出ると周囲を遮るものがなくなり、すれ違った船がいつまでも見えています。

もう見えなくなったかなと思い振り返ってみると、小さくなりつつもまだ見える。



そのうち、遠くに汽笛の音を聞きながら、光る海に霞んでゆきました。



○ひらり舞う蝶を追いかけ白い帆を揚げて

○船に乗り海を越えて、見たこともない未知へ

○新たな航海へ|「NADIEN5」お披露目会


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My Heart Will Go On - Celine Dion | Titanic Theme Song

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伊勢神宮
平成25年は「遷御」が行われる年



式年遷宮の「式年」とは定まったという意味があるそう。



神宮では二十年ごとに様々なお祭りを行いながら、

大御神(おおみかみ)さまが、今まで鎮座していた社を

新たに建て替えるのをはじめ、着物や日曜調度品なども全て新しくして、

新殿へのお遷りを仰ぐ祭典「遷御」が行われるそうです。



平成25年の遷御は、内宮10月2日、外宮10月5日に行われるそう。



○日本人の神々を祀る伊勢神宮


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風の神を祀る
風日祈宮



内宮、五十鈴川支流の島路川を渡った先にある

風日祈宮(かざひのみのみや)。



1281年(弘安4年)の元寇の時に神風を起こし日本を守った神といわれます。



○元寇で亡くなった兵の菩提を弔うため創建された円覚寺

○風が吹き抜ける森と湖 大沼


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「世界遺産」登録に至らなかった
伊勢神宮

宇治橋


1972年のUNESCO総会による「世界遺産条約」の採択に始まるという世界遺産。

当初、1,300年の歴史を有する伊勢神宮を世界遺産に登録する検討がされたそう。



しかし、社殿は式年遷宮により20年ごとに建て替えられるため、

建物自体は常に築20年以下となり、

世界遺産が前提としている時間観念に基づけば、

遺産としての正当性に欠けるとの事で、登録に至らなかったそうです。



○時空を超える旅に出かける世界遺産


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世界で初めて養殖真珠を育んだ美しい海
鳥羽

鳥羽市観光ポスター「真珠の耳飾の海女」


世界で初めて真珠の養殖に成功したという鳥羽。



鳥羽市の観光ポスターは、

2012年、東京都美術館で開催されたマウリッツハイス美術館展の注目作品、

ヨハネス・フェルメールが描いた「真珠の耳飾りの少女」を再現したものだそう。



○フェルメールの作品で訪れる「水の国」ネーデルランド


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伊勢湾に浮かぶ離島
答志島

答志島・和具港 (三重県鳥羽市)


伊勢湾に浮かぶ離島、答志島(とおしじま)。

鳥羽港の北東約2.5kmに位置する島で、鳥羽市の離島の中でいちばん大きな島だそう。



関ヶ原の戦に敗れ自刃した鳥羽城主・九鬼嘉隆の首塚・胴塚などの史跡や

漁港でのワカメ等の作業風景などを回るウォーキングツアーが人気だそうです。



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出航前
夜明け前の逗子海岸

神奈川県葉山港からみた逗子海岸


この時期たくさんの海水浴客で賑わう逗子海岸。



この日の「日の出」は4時52分。

まだ夜明け前の逗子海岸には霧がたちこめ、とても静かです。



○夏、真っ盛り、湘南の海


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伊勢湾に向けて
出航

5時20分 葉山港を出航


早朝5時20分。

さっきまで真っ暗闇だった葉山に光が差し込んできました。



目標とする伊勢湾の港までは170マイル(およそ315km)との事。

ノンストップで走り続け翌日お昼前に到着予定です。



○絶好な眺望が楽しめる葉山

○三浦半島の海と自然に触れて


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霧の中を通り抜けて

相模湾


出航してしばらくすると、一面霧に覆われ視界が悪い状態に。

ワッチ(見張り)も慎重になります。



そんな中、直ぐ側でフォグホーンがけたたましく鳴り響き、

近くに船舶がいることが解ったのですが、見渡しても何も見えず。

その直後、いきなり船舶が姿を現しました。



慎重に航行していたので何事もありませんでしたが、

安全な航海を心がける大切さを体験しました。



レーダーはとても便利なのですね。



○古くからの温泉地|熱海の海岸散歩する


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海と絶壁で隔てられた海岸線
城ヶ崎

東伊豆・静岡県伊東市


伊豆半島の東側(相模湾側)、静岡県伊東市にある城ヶ崎。



噴火した溶岩が海に流れ出し、

海の侵食作用で削られてできたリアス式海岸は壮観です。



城ヶ崎海岸は富士箱根伊豆国定公園に指定されているそうです。



○美しい海と緑に囲まれた城ヶ崎・伊豆高原

○ラピスラズリの海|東伊豆・富戸ダイビング


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日本有数の金目鯛の漁獲高を誇る
稲取

柚子こしょうでおいしく金目寿司 (静岡県東伊豆町)


東伊豆に位置する稲取は、伊豆大島を望むロケーションの温泉地。



日本有数の漁獲高を誇る金目鯛を用いた料理をはじめ、

新鮮ぴちぴちのお造りや、寿司、名物のお茶漬けなど、多種多様な食の幸。



夏休みには花火大会、海水浴などのファミリーで楽しめるイベント、

エンジョイスポットが満載の贅沢な温泉地です。



○贅沢な温泉地 伊豆稲取へ

○夏の伊豆 ヨット・クルージング


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大海原を臨む300万本の水仙
爪木崎

静岡県下田市須崎


静岡県下田市須崎に位置し、

水仙の群生地としても知られる爪木崎(つめきざき)。



駐車場から整備された遊歩道を10分程歩くと、

大海原と水仙の絶景が広がります。



○雪の季節に「凛」と咲く初春の花 スイセン

○甘い香りに誘われて Winter Sweet ロウバイ


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黒潮の恩恵を受ける
神子元島

静岡県下田市


伊豆半島の南部、静岡県下田市の沖に浮かぶ無人島、神子元島。

葉山出航から9時間ほどを経た15時頃、外洋に出ました。



黒潮の恩恵を受ける島周辺は豊かな漁場として、

漁師さん、釣り人、そして水中生物を楽しむダイバーで賑わいます。



神子元島の灯台は、慶応2年(1866年)、日本とアメリカ・イギリス・フランス・オランダ

の5ヶ国間に締結された江戸条約に基づき、日本で最初に建設することになった

洋式灯台8基の中の1基として設置されたそうです。



○伊豆で出会えるハンマーヘッドシャークの群れ

○日本初の洋式灯台 観音崎


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神子元ダイビング ハンマーヘッドシャーク群れ

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大型船舶が通り過ぎる
沿岸航路



神子元島を過ぎると、多くの大型船舶が航行しています。



日本の沿岸航路は、国民生活の維持、産業経済活動に重要な役割を果たしている

外航・内航海運、旅客輸送船舶の通航路であると同時に、漁船操業、

近年盛んになっている海洋レジャー活動の場でもあり、

こうした海域における船舶の安全確保、海難防止が重要となっているそうです。


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遠州灘と駿河湾に突き出た半島
御前崎

静岡県御前崎市


東に駿河湾、南に遠州灘を望む岬、御前崎。



ウインドサーフィンやサーフィンが盛んで、

以前はウインドサーフィンの世界大会が開催されていたそうです。



また近隣には中部電力唯一の原子力発電所、

浜岡原子力発電所があるそうです。



○ケーブに差し込むブルーの光に魅せられて 西伊豆・雲見

○ダイナミックな地形ポイント 安良里

○「空」と「海」に包まれて 西伊豆・黄金崎

○歴史に思いを馳せる久能山東照宮


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遠州灘に沈みゆく
夕日

ジャックラインをヨットに装備中


駿河湾を渡り、御前崎に近づく頃にはきれいな夕日が。



ナイトクルージングに備えてジャックライン(海へ落水を防止するためのライン)

を準備しています。


ジャックライン
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ナイトクルージングの
準備

肩に懐中電灯&ストロボライト、お腹にセーフティハーネスを装備


肩には、落水しても発見することができるように

Oリングで防水処理がされている懐中電灯&ストロボライトを装着。



ライフジャケットには、セーフティハーネスを着け、

ジャックラインに引っ掛け落水を防止します。


セーフティハーネス
をジャックラインに
引っ掛けています
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ペルセウス座
流星群



毎年8月12日・13日頃を中心に活動するというペルセウス座流星群。



ペルセウス座流星群は、とても観察しやすい流星群で、

毎年、ほぼ確実に、たくさんの流星が出現するそう。



1月の「しぶんぎ座流星群」、12月の「ふたご座流星群」と並んで

「三大流星群」と呼ばれているそうです。



海の上には満天の星空が広がり、じっと眺めていると流れ星が。



また、行き交う船舶の航海灯や浮標の灯りは、

普段体験することができない幻想的な雰囲気を感じます。



○豊かな情操・たくましさを培う成長空間 赤城キャンプ

○星の隙間に空を覗く本栖湖キャンプ


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2013年8月13日ペルセウス座流星群極大日

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出航から約24時間
渥美半島が見えてきた

愛知県田原市


葉山出航から約24時間。

遠州灘を通り抜け渥美半島が見えてきました。



○自然豊かなリゾート地 浜名湖


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1日700隻もの船舶が出入りする
伊良湖水道

伊良湖水道の入口に浮かぶ「伊勢湾第2号灯浮標」


伊良湖水道航路は、1日700隻が航行し、

年間2億トンの貨物が出入りする中部経済圏の主要航路だそう。



仮に伊良湖水道が事故や災害で封鎖された場合、

一日の損失額は約280億円にも及ぶそうです。



○ひっきりなしに大型船が通過する東京湾の航路


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洋上の楽園
Pacific Venus

伊良湖水道航路を航行する「ぱしふっくびーなす」


心地よくあたたかい雰囲気はまるで洋上の我が家。

のんびりと風を感じながら時計のいらない海の時間を楽しむ。



それが「ぱしふっくびーなす」の旅のスタイルだそう。



人と人。人と自然。人と風景。

コンセプトは、たくさんの出会いが待つ感動の旅へ誘う「ふれんどしっぷ」だそうです。



○空と海の間で暮らすような旅|日本一の客船寄航数を誇る横浜港

○宝石のような街並みへ|地中海クルーズ


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来てよ その火を飛び越えて
神島

三重県鳥羽市


伊勢湾口に位置する神島。

三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台となったことで有名になったそう。




伊勢湾に浮かぶ歌島(神島)で漁師をしている18歳の新治。

島に戻り海女となる少女、初江。



様々な困難を乗り越えお互いを確認してゆく恋愛物語だそうです。



○人は出会い恋をする クピドとプシュケ


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伊勢湾に出入りする小型船の良航路
加布良古水道・桃取水道

加布良古水道


菅島と南西方陸岸の間と、答志島・浮島及び飛島〜南西方陸岸の間にある

加布良古水道と桃取水道。



暗礁が多く航路が屈曲しているため、大型船にはやや不適で、

鳥羽市と離島や伊良湖を結ぶ市営定期船、フェリー、観光船、漁船、

プレジャーボートが航行しているそうです。


ヨセマル浮標
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海の安全を守る
第四管区海上保安庁



東海〜中部地方の太平洋、ならびに岐阜県・愛知県・三重県を

管轄範囲とする第四管区海上保安庁。



海の安全を守るため、

情報発信や取り締まりなど様々な活動をされているそうです。


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出航から約30時間
伊勢の港に到着

三重県伊勢市


昨日の早朝5時20分に出航し本日11時半頃、

約30時間かけ無事に伊勢の港に到着しました。



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今日も暑くなりそうな
気配

朝食


伊勢到着後、一夜明けた日。

太陽が照りだし今日も暑くなりそうです。



朝食は、トマトやレタスなどのサラダにチーズ、ハム、ちくわ、

デザートにバナナ、そしてパンにコーヒーというメニュー。



非日常の空間なのか、朝食がとてもおいしく感じました。


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漁業の島
答志島へ向けて

答志島・和具港 (三重県鳥羽市)


漁業従事者が80%を占めるという答志島。



サワラやイシモチ、マダイ、キス、ソイ、コショウダイ、メバル、コチ

など多くの海産物が港に揚げられるそう。



また和具港では、塩わかめ作りが盛んだそうで、

その風景は「かおり風景100選」に認定されているそうです。


多くの漁船が停泊
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愛知県蒲郡から訪れたという
ヨット

左側2隻は蒲郡から訪れたというヨット(右端はナディーン)


漁港の岸壁に停泊しているヨット。

左側の2隻は愛知県蒲郡(がまごおり)にあるマリーナから訪れたそうです。



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水軍武将・九鬼嘉隆
最後の地

血洗い池


関が原の戦いで親子が東西に分かれて戦ったという九鬼(くき)家。

父親の嘉隆は西軍(石田三成)、子の守隆は東軍(徳川家康)についたそう。



負けた西軍に味方した嘉隆は最後の地と定めた答志島に渡り、

洞仙庵で切腹したそうです。



前庭になるこの池はその時、血で染まった刀を洗ったといわれます。


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お盆の火入れ



朝6時、島を散歩していると多くの人々がお墓に集まっています。

お盆のこの時期、「火入れ」と呼ばれるお墓参りをするのだそう。



ある方のコメントでは、

昔から続いていることなので受け継いでいるそうですが、

田舎のお盆はただでさえ忙しいのに、

必要以上に「なんで、こんなことしやないかんの?」と感じることもあるそう。



盆・正月になると、「島の外へ嫁に行けば良かった〜〜!!」

と毎年思っているそうです。



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漁師で賑わうお店
大春



漁師でにぎわうお店、大春。



メニューには、サワラの刺身にサワラの鉄火巻き。

夏はサバの刺身に しめサバ、サザエ、アワビ、赤ウニなど、

四季折々に色々な海の幸が楽しめるお店です。


サワラの刺身
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小さい頃に探検した記憶がフラッシュバック
小路



集落には小路が何本か通っています。

小さい頃に探検したような記憶が甦り、ワクワクしますね。



小路を通り抜けると地元と思われる人が挨拶をしてくれ、うれしくなりました。



○尾道の細い路地を通り抜けて

○17世紀オランダ・デルフトの日常生活が描かれているフェルメールの「小路」


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夏を代表する花木
サルスベリ



夏を代表する花木の一つ、サルスベリ。



樹皮が所々はがれて表面がつるつるしたかんじになり、

その姿からサルスベリの名前がついたそう。



開花期間が長いことから、漢字では「百日紅」と書くそうです。



○真夏に濃淡な紅の花を咲かせるサルスベリ

○真夏に鮮やかな花を咲かせる のうぜんかずら

○眩しい日差しを浴びながら海風にそよぐ花 ハイビスカス・ブーゲンビリア


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生浦湾の牡蠣筏

三重県鳥羽市浦村町


鳥羽市浦村町にある生浦湾には、カキ養殖の筏が多くみられます。



鳥羽の牡蠣養殖は、この生浦湾でのカキ養殖から始まり、

和具浦、小浜、安楽島、桃取、畔蛸、千賀堅子と広がっていったそう。


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葉山に向けて
出航



天候、海況ともに良好。

朝6時、葉山に向けて出航です。



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クロスホールドで
快調に航海

横にたなびくテルテール


復路はクロスホールド(風上帆走)の風に乗って

6ノットから最大8ノットほどの速さで快調に航海。



テルテールが横にたなびいています。


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葉山に到着



朝日が昇るころには葉山が見えてきました。

葉山港へは6時到着。復路は24時間の航海でした。



○江ノ電に乗って古都鎌倉・湘南へ

○潮風が駆け抜ける海辺を楽しむ湘南スタイル


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Beautiful Memory

伊勢 向井酒の店にて


24時間以上船上にいる経験、ナイトクルーズで見た星空、

ヨットでなければ訪れることがなかったかもしれない伊勢の離島、

限られた空間の中での濃密な関係など、どれも貴重な経験だったように思います。



ナディーンの皆様、伊勢にてお世話になりましたK様に、

感謝申し上げます。



○今を生きる


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参  考  情  報


○NADIEN5

○葉山鐙摺ヨットクラブ - Hayama Abuzuri Yacht Club

○伊勢神宮

○伊勢神宮式年遷宮広報本部 公式ウェブサイト

○鳥羽市観光情報サイト - 伊勢志摩国立公園

○【真珠婚のまち 鳥羽】鳥羽市観光協会

○伊東のんびり散歩

○伊豆・下田の観光ガイド<下田市観光協会>

○Diving in 神子元島 〜神子元島でダイビングをするなら海遊社〜

○日本の灯台|Lighthouse-JAPAN.com

○神子元灯台|海上保安庁

○御前崎市観光協会

○国立天文台 | ペルセウス座流星群

○日本流星研究会

○びいなすクルーズのホームページ

○伊勢湾海上交通センター

○伊勢・船江温泉 みたすの湯|三重県伊勢市のスーパー銭湯

○答志島|鳥羽市

○答志島ブログ

○大春(だいはる) 鳥羽答志島(寿司 ・活魚・郷土料理)

○鳥羽の旅館 答志島温泉 旅館 寿々波 |公式HP

○ラグナ マリーナ|三河湾のマリンレジャーの拠点

○ラグーナ蒲郡 ラグナマリーナヨットクラブ(LMYC)

○海上交通安全法|法令データ提供システム

○海上衝突予防法|法令データ提供システム

○Aphrodite - HAYAMA ABUZURI YACHT CLUB
 ・2003年夏 鳥羽(今浦・答志島)クルージング
 ・2009年GW 伊勢有滝クルージング
 ・2010年GW 福田〜神島〜下田クルージング
 ・2011年GW 伊勢有滝〜志摩和具〜答志和具クルージング

○風来坊二世号航海記とその後

○葉山ヨットクラブ Hayama Yacht Club

○フリー百科辞典Wikipedia

○実はそれ、ぜんぶ三重なんです!|三重県観光キャンペーンガイドブック

○じゃらん 三重県まるごと体感!!BOOK

○鳥羽市観光マップ

○鳥羽駅周辺グルメマップ

○たっぷり遊ぶ! 答志島マップ

○女性の願いをひとつ叶えてくれる 神明神社石神さん 鳥羽・相差

○まんがで読破「日本書記」 バラエティアートワークス

○まんがで読破「古事記」 バラエティアートワークス

○全現代語訳「日本書紀」 宇治谷 孟 講談社学術文庫

○古事記 倉野憲司 岩波文庫

○楽しい古事記 阿刀田高、沢田としき(イラスト) 角川文庫

○潮騒 三島由紀夫 新潮文庫

○博物館概論 放送大学

○活字の海に寝転んで 椎名誠 岩波書店

○アマゾン生態と開発 西藤利栄 小池洋一 岩波書店

○ブナの森を楽しむ 西口親雄 岩波書店

○どこか古典派 中村紘子 中公文庫

○正論 2013年8月 「慰安婦」包囲網を突き破れ! 産経新聞社・日本工業新聞社

○正論 2013年7月 沖縄異常事態第二段 産経新聞社・日本工業新聞社

○WILL 2013年5月 韓国人の嘘が止まらない! ワック出版

○小田原評定
  戦国大名の後北条氏における重臣会議。豊臣秀吉との小田原合戦時、
  戦術をめぐる評議における論争にて意見が分かれ、進まなかったことから、
  「いつになっても結論の出ない会議や相談」という意味の比喩表現として使われる。

  同様の状況をあらわす言い回しにウイーン会議の「会議は踊る、されど進まず」
  (Der Kongress tanzt, aber er geht nicht weiter)がある。

○灘
 海・潮流の流れが速い所あるいは風浪が激しい所で航海が困難な
 海域を指し、海上保安庁の水路図誌には14ヶ所の灘が掲載されているそう。

○行 程

 8/10(土) 買出し等準備、ヨット泊
 8/11(日) AM05時20分 葉山出航、ナイトクルージング、ヨット泊
 8/12(月) AM11時30分 伊勢到着、伊勢市街、ヨット泊
 8/13(火) 答志島、ヨット泊
 8/14(水) 生浦湾、鳥羽市街、民宿泊
 8/15(木) AM06時 生浦湾出航、ナイトクルージング、ヨット泊
 8/16(金) AM06時 葉山到着、かたずけ


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